
すごく身近なところにこんな素敵な景色がありました。すでに三脚を構えている方がいて霧が晴れるまでの間、色々教えて頂きました。その方も3年ぐらい前から取り始めているとのこと。人に見せると「どこだ?どこだ?」と言われるけど教えてないんだ」と仰ってました。確かに車を停めるところもないし、撮影のポイントがとても狭い。そう思いつつ自宅で調べたら、すでに写真をブログで披露されてる方も具体的な場所を示されていませんでした。小岩井なんかに比べたらはるかに知名度が低いこの景色を自分のカメラに納めることが出来たのはとてもラッキーなんだなと思いました。
なこちらのお店にいまごろになって初めて来ました。
2時も過ぎれば「行列が出来る店」もスムーズに入れました。
早速、天丼を注文…味噌汁付きで700円、お値段は「食堂価格」ですね。
10分と待たずにやってきたのはこのボリューム

確かにはエビ天がみ出す感じが大食い系の魂を揺さぶります。
たっぷりかけられたタレば甘くてちょっぴり諄い感じはするもののこの手のお店とすれば妥当な感じです。
エビ天2本の他、キス、イカ、ナス…と充実してました。
嬉しかったのは味噌汁が美味しかったのと、お新香が3種類付いていたこと
残念だったのは、お隣のおじさんが盛んに口を「チュッ、チュッ」とならして食べる方で、食後もずーっとその音がしててすごーくすごーく耳障りだったこと。
また、行くかは微妙ですね。でも、穴子天を試してみたい気もします。
同僚の「すごい量だった」という感想にいてもたってもいられず行ってまいりました。場所が悪いんだと思うけどしょっちゅう看板が変わっている場所です。この数年で何件目だろう?しかし、この看板のインパクトはこれまでのものとは一線を画す感じです。

入って出迎えてくれたのは…
「いらっしゃっせー。」
「おひ」☆△×♪に%&#すから〜。」(おひとりさまですか?ということらしい)
厨房からはまるでクックドゥーのコマーシャルに出てくるような中華厨房の様な料理人達の声、いやぁ本格的ていうかすでにチャイナパワー炸裂です。
で、みなさん制服を着ていらっしゃるのですが、なんかあきらかに着こなし方があちらの方です。いきなり異国情緒です。横浜に行かなくても十分に中華街です。
おいらが注文したのは8種類あるランチセットの中から「回鍋肉定食」です。こんな感じ…そんなに多くないと思ったんですが…ご飯のおかわりは出来ませんでした。

このお店は食べる男でいったとしても2人分を3人で食べる感じではないかな?
こういう事になってしまうのか?とても興味があります。

1行目の「癌」と2行目の「悪の中枢」と3行目の「不義」ってのはひょっとして「君が代」とか「日の丸」の問題の事なんだろうか?等と色々考えちゃいました。しかしこれを掲げている場所がとても控え目な場所で、どうせならもっと堂々と皆さんから見えるところに掲げれば良いもの…などと色々考えてしまうのでした。